2章 ツイステ

【画像66枚】ツイステのストーリー2章2話の考察

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ツイステの2章の2話を全て画像で見ることができる記事です。

ストーリーをじっくり読み進めると、

  • キャラの設定に基づいたセリフや場面
  • なんかおかしい点
  • もっと深読みできそうなところ

等々、色々発見があります。

考察のお役立てになれば幸いです。

 

EPISODE・2-2 最低トゥデイ!

 

 

 

 

おじさん、と言っている辺り麓のベーカリーショップの人間はゴースト慣れしている模様。

 

 

 

 

「そこの君」というセリフ。

ラギーは獣人族だから、獣がしゃべっていても人間扱いしているような描写ですね。

※他のキャラは、グリムのことを毛玉とか狸と呼ぶ描写がある

 

 

 

 

 

 

ラギーのユニーク魔法

【愚者の行進(ラフ・ウィズ・ミー)】

相手に自分と同じ動きをさせる魔法です。

 

ポイント

ラギーの性格は、貧しい環境で育ったため食に対して非常に貪欲。

ミニあんぱんとデラックスメンチカツサンドを比べると、明らかにミニあんぱんの方が安上がり。

目的達成のために必要経費を抑えている感じがしてがめつさ、ちゃっかりという節が見えます。

 

 

 

ふがふが:ミニあんぱん

もぐもぐ:焼きそばパン

がつがつ:クリームパン

みたいな流れですかね。

相当食べるのが早いようだ…

 

 

 

 

 

 

 

 

デュースはいつの間にパスタを頼んでいたんでしょうか。

 

 

 

 

 

ツナ缶って猫にあげるのNGっぽいんですよね…(油や塩分等)

でもグリム自体モンスターだから関係ないのか。

 

 

 

 

 

「午前中ずっと寝てた」のセリフを読み解くと、レオナの授業のセリフでいくつか当てはまるものがあります。

  • 知ってることばっかで退屈な授業だ
  • 教科書なんて要らねえな
  • 簡単すぎる
  • 去年もやった

そのため、単位云々よりも授業の内容が「知ってることばかりだかり」だから出席しないのかもしれません。

獣人族は耳だけでなく、鼻もいいようです。

>>レオナの耳がいいエピソードはこちら

 

 

 

 

 

 

 

レオナの家で犬を飼っているのか不明ですが、仮にいるとしたらラギーの実家くらいのデカさなのかも?

そもそも、獣人族が獣を飼うという表現が適しているのかは疑問。

 

 

 

 

王族がいいもんじゃない理由はラギーを納得させていない感じがありますね。

「そんなもんで王族がいいもんじゃないとか意味不明ッス」という感じが伝わる描写。

ずっと貧しい暮らしをしていれば、王族は憧れの対象になっていてもおかしくはないかと。

 

 

NRCの寮って家賃があるのか…?

 

 

ポイント

レオナの特技:3秒で寝ること

 

食堂ではグリムのことを「そこの君」と言っておきながら、狸というセリフに変わっている…。

なら、「そこの狸君」でもよかったんじゃ…?

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